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イラスト&ブックデザインを担当したムック本2冊。

『パッチワークのガーリーバッグ New Girly Bag Collection』(2014)

『ガーリーバッグ・コレクション Girly Bag Collection』(2012)

 

雑誌『パッチワーク通信』(2009 → 2013)のレイアウトデザインから抜粋

Blogでもご覧頂けます。

 

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中川十内氏撮影の写真が素敵で、デザインは最小限に、かつエレガントに。(2009年150号より)

150号記念企画の作家のインタビューページ。

リードに「キルトの裏に人生あり」とある通り、読み応えのある記事でした。(2009年150号より)

この頃からデザインに装飾性を求められることが多くなりました。(2010年157号より)

アーミッシデザインを取り入れたキルト作品の特集ページ。アーミッシュデザインは普遍的。(2011年162号より)

特集「日本の布で涼やかな夏」(2011年163号より)

落書きのようなラフなイラストと組み合わせ、グリットから解放されのびのびデザイン。(2011年163号より)

「桃の節句の傘福」(2012年166号より)

イラストと写真を組み合わせたデザインも。(2013年174号より)

アメリカで人気が急上昇している「モダンキルト」を、日本で初めて紹介した号。

この特集は大変な反響を呼び、日本で「モダンキルト」がブームになるきっかけとなりました。(2013年174号より)

174号の「モダンキルト」の反響を受けて、アメリカのモダンキルターたちを紹介するページが組まれました。

写真が美しいとレイアウトはシンプルに決まってしまいます。(2013年175号より)

レバノン発のパッチワークファーニチャー「BOKJA」。

写真が届いて興奮したページです。手仕事の楽しい可能性を感じさせてくれます。(2013年176号より)

ロンドン発のパッチワークファッション「LU FLUX」の材料が届いたときはキュン。

海外の最先端の手仕事の紹介はやはり楽しいものです。(2013年179号より)